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どうしても口内射精を味わいたいと思い男と…

口内発射されているAV女優に憧れフェラを体験したがゲイではないと気付いた体験談。

ゲイのフェラチオ当時19歳の学生で、男性との経験は一切なかった。普通に男女のAVを見て興奮してオナニーをしていたし、自分が男とそういった行為をするということは、想像もしていなかった。僕はフェラシーンのあるAVが好きで、特に口内射精された後の精子を、女優が苦しそうに飲み込むシーンを見ると無性に興奮した。あくまでも自分は飲ませる側のSだと思っていた。そんなあるとき、意図せずにたまたま男同士の出会い掲示板のようなものを、ネットサーフィンしているときに見てしまった。尻の挿入には興味はなかった。最初は嫌悪感こそ抱いた。けれど、フェラチオをしたい、フェラチオされたいという男同士の書き込みを見ていると、いつしかチンコは勃起していた。

男のチンコをしゃぶるというのはどういう感じなのだろう。いつしかしゃぶる側のことを考えて、オナニーをするようになった。AVを見ていても、しゃぶっている女優の方のことばかりを考えるようになった。どんな味がするのだろう、口内射精されたときはどんな感じなのだろう。飲み込むときはどんな気持ちなのだろう、きついのだろうか。 そういったことを考えているうちに、自分がSではなくMであるということに気がついた。

まずは、自分の精子を舐めてみた。ドロドロしていて生臭く、吐き気を催すような味だ。溜まってくるとまた、フェラしてみたい、口内射精されてみたいという気持ちが高ぶった。でも射精したら気持ちは冷めてしまう。他人のものを舐めてみるか。そして僕は掲示板に書き込んだ。フェラさせて欲しいこと、自分が初めてであること。

そこで知り合ったのは40代くらいのおじさん。当日、男同士でも入れるホテルで、お互い秘密厳守でフェラをすることになった。待ち合わせし、話をするが、緊張していて、あまり弾まない。それを見ていておじさんが、僕に尋ねた。「大丈夫、フェラできる?」「はい、大丈夫です」「じゃあ、そろそろしようか」そう言ってズボンを脱ぎ僕にペニスを差し出してきた。

生の肉棒が見えた瞬間、もわっとアンモニアの香りが鼻をついた。それに思わず顔をしかめる。しかし念願の肉棒をパクっと咥え、数回口でシゴきあげた時に即射精。汗だくになりながら息が荒くなっているおじさんを見た瞬間僕は嘔吐。すぐにゲイではないんだと思って、トイレに駆け込み胃の中身を全て戻し、怖くなったので走って逃げかえりました。今じゃ女の子大好きなんですが、この話は墓場まで持っていこうと思っています。